サイトのアクセス数と収益の進捗報告(AdSense, Amazon)2018.12

こんにちは、メインのウエブサイトを立ち上げてから、半年と少しが経ちました。
ようやく収益が上がってきましたので、状況を書いてみたいと思います。
下記が、6月から11月までの結果です。


セッション数AdSenseAmazon
6XX00
73XX1X0
88XX1XX0
910XX6XX2XX
1031XX1XXX2XXX
1151XX2XXX4XX










5月の末に立ち上げ、Amazonはほどなくして承認がおりました。
続いてAdSenseも開始しました。
他にも楽天アフィリエイトやバリューコマースリンクシェアなどを開始していますが、
ほとんど収益にはなっていません。
なっているのはAmazonアフィリエイトとGoogle AdSenseです。

やはりせっかく記事を書くのですから収益を上げられるようにしたいですよね?
収益の上げられる記事を作るにもGoogle AdSenseに効果的な記事とAmazonアフィリエイトに効果的な記事は違うということが、わかってきました。
それらについて解説します。

Google AdSenseはクリック型の広告なので、記事といかに関連のある広告が入るかがキモになってきます。
またその広告は自動で挿入されるので、コントロールが難しいです。
一番効果的なのは訪問者を増やしてアクセスを多くするということでしょう。
必要なことは簡単で、多くの人が読みたくなる記事を書くこと、それもたくさん書くことです。
また、アクセス数(セッション数)を増やすためのSEO対策も欠かせないです。

一方、Amazon アフィリエイトはクリックしても収益は発生せず、そのクリックした方が、商品を購入すると収益が発生します。
そのため、クリックしたくなるような文章と、その商品に興味を持ってもらって、いかに商品を買いたくなるような説明にするということが効果的になります。
いくつか記事を書いていて、まず訪問者を増やすことが先決ですが、その後は、商品を買ってもらうようにするということが収益を上げるという意味では効果的です。
また、高額な商品であれば、広告収入も高いかというと一概にはいえず、日用品や食品など購入金額に対する支払い広告料の比率の高いものの方が収益は上がるようです。
そのため、何万円もの商品を買ってもらうより数千円の日用品を買ってもらった方が収益が上がるということが発生します。

私もまだまだこれからですが、この辺を考えながら運営をしていきたいと思います。

最近、よく利用させてもらっているのが下記のリンクシェアです。

新Surface Pro 6などを扱うMicrosoftやNew Inspironなどを扱うDellなどのメーカーの直販サイトやビックカメラソフマップコジマ電気や、シマンテックストアトレンドマイクロマカフィーなどのセキュリティソフトウエアの製品なども取り扱っていて、
使える広告が多いのが嬉しいです。

リンクシェア アフィリエイト紹介プログラム

興味を持った方は検討してみてはいかがでしょうか?

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